2023年08月16日
お盆は大人しく ‥‥
台風の接近もあり、お盆は出撃の予定をキャンセルして
大人しく家でのんびりしておりました (*^_^*)
とは言っても13日は町内盆踊り大会の照明、音響設備の準備、運営

14~15日は、家族サービスでちょっと贅沢な昼飯

今日は、久々、マイオーディオルームでのんびり ‥‥
電気ストーブアンプ用に特注でアクリルケースを制作してもらいました

真空管の熱を放熱する為、ガルウイング仕様 (*^_^*)
半日、聴いていたけど少し気温が下がってからでないとエアコンの電気代が ‥‥
大人しく家でのんびりしておりました (*^_^*)
とは言っても13日は町内盆踊り大会の照明、音響設備の準備、運営

14~15日は、家族サービスでちょっと贅沢な昼飯

今日は、久々、マイオーディオルームでのんびり ‥‥

電気ストーブアンプ用に特注でアクリルケースを制作してもらいました


真空管の熱を放熱する為、ガルウイング仕様 (*^_^*)
半日、聴いていたけど少し気温が下がってからでないとエアコンの電気代が ‥‥
2023年02月19日
時化なので ‥‥
今日は、海の状況が悪いので出撃をあきらめてマイオーディオルーム(笑)をいじくっておりました (*^_^*)
音もそうだけど真空管アンプの見た目もこだわって ‥‥
設計では、ドライブ回路の真空管をビーム管のEL34を使用していましたが
同じくビーム管でパワー管として使われるKT88に差し替え

GoldLionのKT88は値段が高すぎで手が出なかったので程々のやつ!
スイッチを入れるとこんな感じ ‥‥

見た目、アンプ自体の重量感が増したような (*^_^*)
電気ストーブ1号機と2号機の音質の聞き分けが出来るように

2号機は、TANNNOYのスターリングで1号機はJBL4312

最近、アナログレコードが再燃してるみたいなので中学、高校生時代に持っていたレコードを
実家から掘り出してみたら結構有りました
アナログの真空管アンプで昔のレコードを再生したくなったのでレコードプレーヤーが欲しくなり
お得意のヤフオクでレコードプレーヤーやプリアンプを探してみるけど結構お高い
レコードプレーヤーは、そのまま音の出力をアンプに入れても音が出ません
プリアンプの入力端子PHONO INにつなげていた事でフォノイコライザーを通します
これは、簡単に言えばレコード針の微弱な電気信号を増幅しなければ駄目という事でレコード再生は面倒くさい (-_-;)
新品のレコードプレーヤーをネットで探していると良い物を発見、購入!
オーディオテクニカ製のレコードプレーヤー
フォノイコライザー内臓でそのままアンプにつなげる事が出来ます
ターンテーブルはダイレクトドライブ方式でDCモーター採用 (*^_^*)
Bluetooth®対応でUSB端子も付いていてデジタル録音も可能
早速、昔のレコードを再生して青春時代を懐かしく思い出しております
レコードのアナログ感満点の心地よさとザッザッと入るノイズがたまりません
貧乏性なので、再生し過ぎてレコード針がちびるのを防ごうと無料アプリのAudacityでデジタル録音 (笑)

あとは、最強の音楽再生アプリLouderLogicで真空管アンプにBluetooth®で飛ばして

ノスタルジックの空間を楽しんでおります (*^_^*)
音もそうだけど真空管アンプの見た目もこだわって ‥‥
設計では、ドライブ回路の真空管をビーム管のEL34を使用していましたが
同じくビーム管でパワー管として使われるKT88に差し替え


GoldLionのKT88は値段が高すぎで手が出なかったので程々のやつ!
スイッチを入れるとこんな感じ ‥‥

見た目、アンプ自体の重量感が増したような (*^_^*)
電気ストーブ1号機と2号機の音質の聞き分けが出来るように

2号機は、TANNNOYのスターリングで1号機はJBL4312

最近、アナログレコードが再燃してるみたいなので中学、高校生時代に持っていたレコードを
実家から掘り出してみたら結構有りました
アナログの真空管アンプで昔のレコードを再生したくなったのでレコードプレーヤーが欲しくなり
お得意のヤフオクでレコードプレーヤーやプリアンプを探してみるけど結構お高い

レコードプレーヤーは、そのまま音の出力をアンプに入れても音が出ません
プリアンプの入力端子PHONO INにつなげていた事でフォノイコライザーを通します
これは、簡単に言えばレコード針の微弱な電気信号を増幅しなければ駄目という事でレコード再生は面倒くさい (-_-;)
新品のレコードプレーヤーをネットで探していると良い物を発見、購入!
オーディオテクニカ製のレコードプレーヤー
フォノイコライザー内臓でそのままアンプにつなげる事が出来ます
ターンテーブルはダイレクトドライブ方式でDCモーター採用 (*^_^*)
Bluetooth®対応でUSB端子も付いていてデジタル録音も可能
早速、昔のレコードを再生して青春時代を懐かしく思い出しております
レコードのアナログ感満点の心地よさとザッザッと入るノイズがたまりません

貧乏性なので、再生し過ぎてレコード針がちびるのを防ごうと無料アプリのAudacityでデジタル録音 (笑)

あとは、最強の音楽再生アプリLouderLogicで真空管アンプにBluetooth®で飛ばして

ノスタルジックの空間を楽しんでおります (*^_^*)
2023年01月31日
何とか完成 (-_-;)
年末までに完成したかった電気ストーブアンプ2号 ‥‥
色々と部品不良等トラブルがあって何とか一ケ月遅れで完成しました

最初の構想とは全然違って、ただのシンプルな感じとなりました
1号機は、取り敢えず音が出れば良いやってな感じでしたが ‥‥

2号機は、スタイリッシュにして見栄えを良くしてみました
電気ストーブの源となる5V30Aの真空管ヒーター用SW電源は、本体の裏に
クーリングの為の冷却ファンは、真空管の真下に移動

こんな感じで、寒い夜も暖かく温めてくれます ‥‥ (笑)

色々と部品不良等トラブルがあって何とか一ケ月遅れで完成しました


最初の構想とは全然違って、ただのシンプルな感じとなりました
1号機は、取り敢えず音が出れば良いやってな感じでしたが ‥‥

2号機は、スタイリッシュにして見栄えを良くしてみました
電気ストーブの源となる5V30Aの真空管ヒーター用SW電源は、本体の裏に
クーリングの為の冷却ファンは、真空管の真下に移動

こんな感じで、寒い夜も暖かく温めてくれます ‥‥ (笑)

2022年12月25日
オーディオネタ (-_-;)
本日も海は、時化模様なので釣行は中止としました
正月用のお魚さんは、近くの新鮮市場で調達となりそう
そんなストレス発散でこの所、たまにジャズを夜な夜な聴いていましたが
ちょっと飽きてきた今の電気ストーブアンプ
年内には2代目バージョンアップ版が完成予定なので
スピーカーシステムも思い切って変更 !
現行のスピーカーは、吉田拓郎さんが言ってたアンプはマッキントッシュ、スピーカーはJBL4312
右へならえで、今はJBL4312
ちょっと奮発して長時間聴いても疲れないと言われているTANNOYの スターリング

TANNOYは、イギリスの老舗で木目調の高級感のあるフォルムで有名
デュアルコンセントリックドライバー採用の同軸型ユニットを採用して
発音源(低音、高音)がバラバラにならず、自然界に近い音を再現
電気ストーブアンプ1号機で取り敢えず再生してみて
少し曇ったような音の感じで、その分重量感があり音がけっこう響きます
これに合わせる電気ストーブアンプ2号機の完成が楽しみ (*^_^*)
正月用のお魚さんは、近くの新鮮市場で調達となりそう

そんなストレス発散でこの所、たまにジャズを夜な夜な聴いていましたが
ちょっと飽きてきた今の電気ストーブアンプ

年内には2代目バージョンアップ版が完成予定なので

スピーカーシステムも思い切って変更 !
現行のスピーカーは、吉田拓郎さんが言ってたアンプはマッキントッシュ、スピーカーはJBL4312
右へならえで、今はJBL4312
ちょっと奮発して長時間聴いても疲れないと言われているTANNOYの スターリング

TANNOYは、イギリスの老舗で木目調の高級感のあるフォルムで有名
デュアルコンセントリックドライバー採用の同軸型ユニットを採用して
発音源(低音、高音)がバラバラにならず、自然界に近い音を再現
電気ストーブアンプ1号機で取り敢えず再生してみて
少し曇ったような音の感じで、その分重量感があり音がけっこう響きます
これに合わせる電気ストーブアンプ2号機の完成が楽しみ (*^_^*)
2022年05月24日
久々の真空管アンプネタ (*^_^*)
畑の百笑一筋では気が晴れず ‥‥
もう一ケ月、釣り以外に集中できる事がないかな~って考えていたら
男のロマンシリーズ 真空管アンプがあるじゃんって事で
電気ストーブアンプバージョンⅡのミッション開始 !
一号機は、半信半疑出来てラッキー的な感じで作成したアンプ

主要パーツの各種トランス等は寄り集めの二級品
取り敢えず、苦労しながらも何とかそれなりの完成をみました
と言う事で、バージョンⅡはまずはパーツのクオリティーから ‥‥
殆どのパーツは、何十年前に製造中止となっているためプレミア価格
ヤフオクで評価の数値から業者さんと思われる方とのバトルを制し何とか調達したパーツ (-_-;)


計算外だったのが、EIMAC 304THの真空管ソケットがやっとみつけた特注品で真空管本体より高かった

電気ストーブアンプバージョンⅡのコンセプトは ‥‥
真空管ヒーターの灯りプラス整流管の電子の青白い灯り (*^_^*)
イメージはこんな感じ
通常、真空管のプレート電圧300~500Vは直流となるため、交流をダイオードでの直流変換の整流がセオリー
だけどこだわって、怪しげな電子の灯りも魅力的ですがせっかくグルメではないけど ‥‥
何で真空管アンプを作成しているのに、半導体を使うの?ってな疑問もあり
反骨心から交流から直流への返還もダイオードが開発される前の整流管を使った方法で (*^_^*)
この時代、1万円も出せば1000Wクラスのデジタルアンプ(中華製)もあるのに、たかだか8W位の真空管アンプに
何十万、何百万もかけるかって ‥‥
自己満足って言われればそうかもしれませんが、うんちくを言うと真空管(アナログ)特有の歪というものが有り
この偶数次高調波の歪はアコースティック楽器(ピアノ、バイオリン等)で発生する倍音で反射、共振して発する音です
したがって、アナログ特有の歪も人とっては良い音として認識されます
今も大半のギターアンプが真空管って事 ‥‥ わざとオーバードライブさせて歪を効かせてますからね
シコシコ、電気ストーブアンプバージョンⅡ頑張ります
もう一ケ月、釣り以外に集中できる事がないかな~って考えていたら
男のロマンシリーズ 真空管アンプがあるじゃんって事で

電気ストーブアンプバージョンⅡのミッション開始 !
一号機は、半信半疑出来てラッキー的な感じで作成したアンプ

主要パーツの各種トランス等は寄り集めの二級品

取り敢えず、苦労しながらも何とかそれなりの完成をみました
と言う事で、バージョンⅡはまずはパーツのクオリティーから ‥‥
殆どのパーツは、何十年前に製造中止となっているためプレミア価格
ヤフオクで評価の数値から業者さんと思われる方とのバトルを制し何とか調達したパーツ (-_-;)



計算外だったのが、EIMAC 304THの真空管ソケットがやっとみつけた特注品で真空管本体より高かった


電気ストーブアンプバージョンⅡのコンセプトは ‥‥
真空管ヒーターの灯りプラス整流管の電子の青白い灯り (*^_^*)
イメージはこんな感じ

通常、真空管のプレート電圧300~500Vは直流となるため、交流をダイオードでの直流変換の整流がセオリー
だけどこだわって、怪しげな電子の灯りも魅力的ですがせっかくグルメではないけど ‥‥
何で真空管アンプを作成しているのに、半導体を使うの?ってな疑問もあり
反骨心から交流から直流への返還もダイオードが開発される前の整流管を使った方法で (*^_^*)
この時代、1万円も出せば1000Wクラスのデジタルアンプ(中華製)もあるのに、たかだか8W位の真空管アンプに
何十万、何百万もかけるかって ‥‥
自己満足って言われればそうかもしれませんが、うんちくを言うと真空管(アナログ)特有の歪というものが有り
この偶数次高調波の歪はアコースティック楽器(ピアノ、バイオリン等)で発生する倍音で反射、共振して発する音です
したがって、アナログ特有の歪も人とっては良い音として認識されます
今も大半のギターアンプが真空管って事 ‥‥ わざとオーバードライブさせて歪を効かせてますからね
シコシコ、電気ストーブアンプバージョンⅡ頑張ります

2017年10月03日
秋の夜長
このところ、日の入りもだいぶ早くなったので秋の夜長を満喫するため
ジャズを聴きながらお酒をチビチビやりたい!
電気ストーブアンプもそろそろ点火したいので、ちょこっと悪さを始めました ・・・・
最近、VIERAのEX850シリーズをメインでお勧めしておりますが
画質以上に音が良いのに驚きます
特に ハイレゾ音源を再生 すると透き通った様な感じの音がします
ハイレゾとは、簡単に言うと音の情報量がCDの約6.5倍
CDは、サンプリング周波数44.1kHz(1秒間に4万4100個のデータを処理)12ビットに対して
ハイレゾは48kHzまたは96kHz・24ビット以上と原音に相当近くなっています
無料のハイレゾ音源は ここ 会員登録して買い物かごに入れてゼロ円で購入
このクリアーな音を真空管アンプで聴きたくなったので中華の DACを購入
パソコンでダウンロードしたハイレゾ音源をこのDAC(デジタル・アナログ・コンバータ)を通して
電気ストーブアンプに接続して再生することにしました (*´∀`*)

情報量が格段に多いハイレゾ音源の特徴は、全ての音を柔らかく繊細に表現できる事なので
真空管アンプの音と程よくマッチしている様な気がします
個人的な感想ですが・・・・ (笑)
ジャズを聴きながらお酒をチビチビやりたい!
電気ストーブアンプもそろそろ点火したいので、ちょこっと悪さを始めました ・・・・
最近、VIERAのEX850シリーズをメインでお勧めしておりますが
画質以上に音が良いのに驚きます

特に ハイレゾ音源を再生 すると透き通った様な感じの音がします
ハイレゾとは、簡単に言うと音の情報量がCDの約6.5倍
CDは、サンプリング周波数44.1kHz(1秒間に4万4100個のデータを処理)12ビットに対して
ハイレゾは48kHzまたは96kHz・24ビット以上と原音に相当近くなっています
無料のハイレゾ音源は ここ 会員登録して買い物かごに入れてゼロ円で購入
このクリアーな音を真空管アンプで聴きたくなったので中華の DACを購入

パソコンでダウンロードしたハイレゾ音源をこのDAC(デジタル・アナログ・コンバータ)を通して
電気ストーブアンプに接続して再生することにしました (*´∀`*)

情報量が格段に多いハイレゾ音源の特徴は、全ての音を柔らかく繊細に表現できる事なので
真空管アンプの音と程よくマッチしている様な気がします

個人的な感想ですが・・・・ (笑)